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■ 整形外科用機器・材料

常に手術と深く関わり、より良い手術が出来るように手術環境をコーディネートしサポートすると共に、患者様の体内に挿入する人工物『インプラント』を中心とした製品の情報・知識を蓄え、整形外科に特化した専門的なサポートを目指します。

骨折治療固定材料

骨折治療固定材料とは、交通事故・転倒などの外傷や病的骨折に固定を目的として使用される金属材料のことです。保存的治療で治療できない場合に手術を行います。骨折が原因でズレた骨を元の位置に戻し、骨折治療材料を用いて強固に固定をします。骨折部位や骨折の形によって使用される材料が異なります。

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人工股関節

人工股関節手術とは、変形性股関節症や関節リウマチ、大腿骨頭壊死、骨折などにより変形した股関節を金属やセラミック、ポリエチレンなどの材質でできたインプラントに置き換える手術です。また、患者さんの年齢や骨の形状・状態によって骨セメントを用いる場合と骨セメントを用いずに直接骨に固定をする場合があります。

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人工膝関節

人工膝関節手術とは、変形性関節症やリウマチなどにより、膝に痛みが出たり関節の可動域が悪くなった患者様に対して行う手術です。人工膝関節に入れ替えることにより、痛みが軽減され、歩行能力が改善されます。

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脊椎手術固定材料

様々な原因によって脊髄神経が圧迫され、痛み、しびれや麻痺が現れます。手術にて除圧を行なうことで痛みが軽減されます。不安定性がある場合は脊椎固定材料を用いて固定を行います。

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